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本場の熊本馬肉専門店【菅乃屋】の馬刺しユッケをお取り寄せ

■ 菅乃屋の国産鮮馬刺しユッケセット

菅乃屋の国産鮮馬刺しユッケセットは、単品から家族全員でユッケが堪能できるものまで、幅広いラインナップが取り揃えられている。自宅用には勿論の事、のしの無料サービスやメッセージカード、手提げ袋まで用意されており、贈答品としても最適。ユッケ肉が自由に食べられなくなった現在、安心して食べられる、貴重な、しかも美味しいユッケです。

 


■ユッケが貴重な今、鮮度の良い馬肉の美味しさを自宅で楽しめるその理由

馬刺しの本場熊本では知らない人はいないほどの有名馬肉専門店「菅乃屋」は、創業以来200有余年の老舗。菅乃屋の鮮馬刺しは、同じ敷地内に併設の飼育から生産まで一貫して行う本社「千興ファーム」から仕入れする為、その日の商品をその日のうちに発送可能。菅乃屋は一貫して新鮮な馬肉を瞬間冷凍し、できたての鮮度をそのまま維持して届けており、日本で唯一の馬肉専用と畜場、ならびに生食用馬肉専用工場で生産された馬肉を用いて、厚生労働省の定める生食用馬肉の衛生基準を満たした製法で製造しているので、安心して生食が楽しめる。


■ 馬刺しのおいしさ
馬肉・馬刺しにも、牛肉や魚の刺身同様、「トロ」と呼ばれる部分や「霜降り」、「赤身」があります。 馬刺しの「トロ」は、バラ肉の極上部位で、赤身霜降り部位を「霜降り」と呼びます。 また、「タテガミ刺し」と呼ばれる、一頭あたりから採れる量が少ない貴重な肉、 タテガミの脂部分である「こうね」や、「レバ刺し」や「タン刺し」などもあり、匂いがほとんどない為人気の部位です。 また、コリコリとした食感がある、馬のあばら部分の3層肉は「ふたえご」と呼ばれ人気です。 醤油に、お好みでおろし生姜やおろし葫、きざみ葱等を薬味に食べるのが一般的な食べ方ですが、 小さく刻んだ馬肉を納豆とあわせ、醤油少々加えて食べる桜納豆や、 最近では、回転寿司などでも炙った馬刺しの握り寿司も見かけるようになりました。 馬肉が、霜降り肉でも刺身で美味しく食べられる理由として、 馬肉の脂の融点が低いため、口の中の温度で充分溶けることがあげられます。

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